FEATURED PROJECTALPSDASH
本日売上¥4.82M予算比103.2%要確認3
設計だけで終わらせず、実際に動くところまで。
01 / WHAT I DO
依頼された問題を、
そのまま解かない。
現場の判断と例外を整理し、問題そのものを捉え直す。業務を設計してから、必要な技術を載せます。
REQUEST要望→そのままシステム化
MY APPROACH現場を理解→問題を再定義→業務を設計→実装・導入
02 / FROM FIELD TO IMPLEMENTATION
現場から実装まで、
一気通貫で担当する。
ROLE:全工程を担当
- 01現場ヒアリング
- 02課題整理・業務分析
- 03業務設計
- 04要件定義
- 05DB・データ構造設計
- 06UI/UX設計
- 07AIを活用した実装
- 08テスト
- 09現場導入
- 10運用改善
03 / FEATURED CASE — ALPSDASH
昨日の数字を見るためではない。
今日、何をするか決めるための画面。
複数拠点の経営情報を、意思決定につながる形へ再設計。
15拠点約4か月PL確定の遅れ翌日日次目標を確認翌月中旬月次集計を確認
PLを早くするのではなく、PLを待たずに判断できないか。
判断に必要な数字を先に定義し、日次で見える形へ。
確認から次の行動までを、一つの画面につないだ。
ALPS DASH15 LOCATIONS / DAILY DECISION
2026.08.14 / DAILY
全15拠点 経営ダッシュボード
店舗別進捗 / クリックで切替
EXECUTION EVIDENCE課題・再定義・設計の先にある、実行力の証拠です。
DEMOを触る →04 / HOW I WORK
解く前に、
問いを変える。
問題を再定義してから、業務・AI・システムのどれで解くかを決める。
- 01LISTEN
現場を聞く
↓ - 02UNTANGLE
業務をほどく
↓ - 03DESIGN
構造を設計する
↓ - 04BUILD
小さく形にする
↓ - 05EMBED
運用に根づかせる
05 / OTHER CASES
成果は、
業務の変化で示す。
数字から要点をつかみ、必要ならDEMOで実装力を確認できます。
01 / SHIFT MANAGEMENT2店舗・約60名 / 20h → 7h
約65%削減・本番運用+
REFRAME:シフトを自動生成する前に、店長は何を判断しているのか?
希望休・必要人数・相性NG・勤務時間・人件費率・連勤制限・契約時間など、店長の頭の中にあった判断条件を構造化。
STAFFMONTUEWED佐藤9–179–17OFF鈴木OFF12–2012–20
02 / RESERVATION1施設・7室 / 年間約100万円削減
事故解消・本番運用+
REFRAME:予約システムを入れるのではなく、受付と確定の業務をどう分ければ事故を防げるか?
受付と確定を分け、予約業務そのものを再設計。オーバーブッキングと掲載手数料の両方を改善。
受付確認中確定
03 / OTHER PROJECTS業務上の問題を、運用できる構造へ。
約10システム / プロトタイプ+
- 商品・原価管理 — レシピと原価情報の管理
- 購買・発注管理 — 購買と発注業務の整理
- 経費・請求書管理 — 申請・承認・会計連携の整理
- データ・レポート — マスタ統合、品質管理、定期集計の自動化
06 / PROFILE
業務と技術の間を、
設計する。
石井 然
ディレクション責任者 / マーケティングディレクター高速道路PA、道の駅、飲食、温浴、宿泊など複数業態で、現場ヒアリングから業務設計、実装・導入までを担当。
複数業態異なる現場と運用
約10業務システム / プロトタイプ
END TO ENDヒアリング → 実装 → 導入